エポプロステノール静注用「ACT」をご使用の皆さまへ


「肺高血圧症インフォ(患者さま、ご家族の皆さまへ)」は、患者さまやご家族の皆さまに肺高血圧症の疾患情報やエポプロステノール持続静注療法の情報などをご紹介するサイトです。あなたは肺高血圧症の診断を受け、エポプロステノール静注用「ACT」を投与されている、またはエポプロステノール静注用「ACT」の投与を受ける予定がある患者さんならびにご家族の方ですか?



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エポプロステノール静注用「ACT」の調製について

エポプロステノール静注用「ACT」はどのように保存したらよいですか?

溶解前は室温(1〜30℃)で保存してください。溶解後は冷蔵庫で保存してください。

専用溶解用液(生理食塩液)に溶かす前は、室温(1〜30℃)で保存してください。直射日光が当たらない涼しいところに置いてください。専用溶解用液(生理食塩液)に溶かした後は、冷蔵庫(2〜8℃)で保存してください。その場合、8日間(192時間)を超えて冷蔵保存をしないでください。

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よくあるご質問

薬剤と衛生材料について

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