エポプロステノール静注用「ACT」をご使用の皆さまへ


「肺高血圧症インフォ(患者さま、ご家族の皆さまへ)」は、患者さまやご家族の皆さまに肺高血圧症の疾患情報やエポプロステノール持続静注療法の情報などをご紹介するサイトです。あなたは肺高血圧症の診断を受け、エポプロステノール静注用「ACT」を投与されている、またはエポプロステノール静注用「ACT」の投与を受ける予定がある患者さんならびにご家族の方ですか?



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肺高血圧症とは

心臓から肺に血液を送る肺動脈の圧が高くなった状態が続く病気です。肺高血圧症になると肺や心臓の血液循環が悪くなり、全身に十分な血液を送り出すことができなくなります。そのため、軽い動作をしただけで息切れがしたり疲れやすくなるなど、さまざまな症状が現れてきます。かつて肺高血圧症は治療の難しい病気とされていましたが、最近は、お薬を使って狭くなった血管を拡げることで、病気の進行を抑えることができるようになりました。

PAH情報サイト「Produce A Hope あなたのあしたにヒカリを」 をご覧ください

肺高血圧症とは

肺高血圧症とは